テストでいろんなことをやってみた

パソコンで作業をやっている間にいろんなことを初めてやってみた。

現在はコロナ真っ盛りで、いろんな人がユーチューブをやり始めたとかといろんなラジオの番組で聞いてるのだが、自分はユーチューブは見ていても投稿したことがないので、試しにテスト映像でどんな投稿画面になっているのか、あるいはどんな管理ができるのかを確認してきた。

テストで使用した映像をアップロードしたところ、何の制限もなしにアップロードできるのは15分以内のままだった。

今は15分以上動画そのものはアップできるようだが、それを可能にするにはいくらかの手間が今もかかっていた。

いくらかの映像を試しに投稿したところ、ユーチューブはある意味では面倒なサイトなこともわかった。のですぐに動画を消去することにした。

うっとおしいと感じたのは関連動画のせいだ。投稿動画の横にある映像、終了した後に画面上に出てくる映像がうっとおしい。

中には気に入らない投稿者の映像が出てくるのでそれにイラつく。

さらに投稿内容次第では著作権がらみにひっかかるようなのもあるようで、それに該当すると広告収入が得られないとか。まあその前に広告収入を得たければチャンネル登録者数1000人、再生時間4000時間、あとなんだっけをクリアしないとならないみたいだから、有名人でもないのにそんな面倒なことできるかと。

その次にテストしたのはFLVの変換だ。昨年の暮れに動画の拡張子でFLVな映像がそのままでは再生不能になったようだ。というのはセキュリティな問題があるとのことで、フラッシュプレーヤーのソフトの配布が終了したこと、さらにすでに配布されていたフラッシュプレーヤーをパソコンから消してしまえとアナウンスされていたからだ。

というわけで自分もフラッシュプレーヤーの使用をやめてしまったのだが、そしたらこれまでにダウンロードしたFLVの映像が全部見えなくなってしまった。ばかやろう!この問題を解決したいなら変換ソフトや変換サイトを利用してMP4にするのであるが、これらのサイトやソフトは15分や100メガバイトを超えるようなファイルサイズがでかいのだと受け付けてくれない!!さてどうしたものかと思案していたら思いついた。

それはFC2のサイトを利用してFLVのまま投稿するやり方だ。

いったん投稿するとサイト上で公開される前にMP4に変換してくれるみたいだ。

あとはとある手段を利用してそのサイトからファイルをMP4でダウンロードすれば正常に映像が見えるみたいだ。

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